2009年6月アーカイブ

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試験に出すよ! 


【つるふさの法則】 

・ソ連・ロシアの最高権力者には、禿頭の者・「つる」(つるつる)と、 
そうでない者・「ふさ」(ふさふさ)が一人ずつ交互に就任する。 

・「つる」は改革的であるがいつか権力を悪い形で失う。 
「ふさ」は保守的で死ぬまで権力を持ち続ける 


http://ja.wikipedia.org/wiki/つるふさの法則
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紫陽花とワンコ 


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小さいマンホールを使って描かれたカタツムリを襲おうとしてる羽付きワンコ 



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コントで使えそうな傘

夜更かしした癖に
気合いを入れようと目覚ましをいつもより早めた為に起きれず
30分遅刻した。


そんな事より面白い動画発見。
俳優を目指す方に参考にしてほしい 

全身使ってウェロウェロ言ってるとこと 
1分8秒頃のゴリラぽい仕草→リモコンが見所です。靴もいいね 

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オンラインゲームのデータを消され、修羅と化した少年が話題に 
↓ 
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0906/22/news070.html


唐時代にいた軍人、安禄山が面白い。 

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以下ウィキペディア↓ 

安禄山は200kgを越す巨漢であり、その膨らんだ腹の中には何が入っているのかと玄宗に聞かれた時に「ただ忠誠のみが入っています。」と答えた。 
また楊貴妃の養子になりたいと言い出し、おむつをして大きなゆりかごに入って出てきて、玄宗や楊貴妃を大いに笑わせた。 
これらの事は玄宗の「軍事力を背景に反乱を起こすのでは」と言う疑いをそらすための苦肉の策であった。 
また李豬児を自ら刀をふるって宦官にし、帯を締める時は、李豬児の頭で安禄山の巨大な腹を持ち上げさせたという。 
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「ただ忠誠のみが入っています。」私も使おう
おじさんというのはよく駄洒落を言いたくなるらしい。

私は駄洒落のことを、ちょっと好きだが何となく嫌いという
曖昧な位置に置いている。

しかし最近、駄洒落が私に馴染んできてしまっている気がする。

理由は3つある

・落語は駄洒落でできている
⇒駄洒落を認めないと落語が楽しめない。(ラップもそうね)

・言い方を変えると好きなジャンル
⇒駄洒落を「言葉遊び」と言い換えると、
頭を使った何だか立派なものに感じて好きだ。

・おっさんの気持ちが分かった
⇒例え駄洒落がOLに嫌われる存在であろうと、
「自分が言えばウケる」と思っている節がある(実体験)



しかしいくら駄洒落の波が押し寄せてこようとも
求められていないのに発する
三田村邦彦のようにはなりたくないし、
このブログの締めを駄洒落で落とすような事はけしてしない。
奇跡
 

山ちゃん。

今日は山ちゃん(月亭方正)の落語を見てきた。
宮戸川という初めて聞く噺。

前回もそうだが山ちゃんがやると涙が止まらないほど爆笑ものだ。
鶴瓶さんに教わったと言うサゲもかなり良かった。

山ちゃんは昔から好きだったが、こんな波が来るなんて。


この本は書店ではなかなか売って無さそうなので
先月ネットで購入したんだけど
今日アマゾンで検索したら中古で1円でした。(送料別)

なんてお買い得!
皆さん是非読んでください。
WIT6人で5時から11時までご飯(飲み。

一人、「モリンク」というあだ名をつけられた森君が
モノマネを連発するので一気に好きになった。

(昔からモノマネをしてくれる人は無条件で好き

中でもクマのプーさんとミッキーの掛け合いと、
マイケルジャクソンのモノマネは最高だった。

それとキーワード
「ヌルリンク」と「コリキンパチ」は忘れられない。

先々月くらいからはっきりと感じてる事がある。
「昨日の自分と今の自分は違う」という事だ。

一見当たり前のようにも聞こえるけれど
もしかしたら他人レベルで違うんじゃないかという日もある。

5月にやった大掃除で出てきた昔のノートを見ると
これはもう本当に別人の思考をしていると思う。

しかし最近の自分であっても
昨日は孔子を尊敬してるかと思えば
今日は荘子を尊敬してたりする。(頭よさげなたとえにトライしてみたけどどうなのコレ

これは言葉を変えれば成長なんだけど、
毎日変わるんだという発見と、
いつ芯のぶれない自分になれるんだという不安の
両方が浮かぶ。

まあ考えても仕方ない。
明日また考えが変わってるのだろうし。

近所にギター教室を発見したので、体験しにいった。

その教室はギターの中でも「クラシックギター」で、
右手は爪を伸ばし、左手は深爪がベストと言われた。

ウーム知らなかった・・。

正直どっちも嫌なのだが、
楽器を何かしらやりたいのでとりあえず来月から習う事にした。


<その他>
世界史に思いを馳せる
劇団コマツ企画の川島潤哉さんの一人芝居「孤天」を見に行った。
http://kotenten.exblog.jp/i4/

アートな男/司会進行の男/四人組の男達/
生徒を前にして話す男/市長を前にして話す男/
愛を語る男/音楽を語る男/
政治を語る男/お笑いに生きる男

計12人を演じていたわけです。

狭いハコの中心で一人、
演じてる内容は説明しきれないけど
笑っているとたまにドキリとさせられて
笑ってたのが恥ずかしくなっちゃう事がよくある。

照明もよくて面白かった。
でもいつも感想がうまく言えない。
昨日は鍵を忘れて出てしまった。

24時過ぎに帰宅しチャイムを何度か押したが、
家には誰もいなかった。

ただ愛犬たちが吠えている。

私は家の横に回りこみ、
多少酔いが回っているのを不安に思いながら
隣との敷地を隔てる塀によじ登り
窓から侵入した。

窓からジャンプした時、膝を軽く打ちよろめき突っ伏したが
しきりに吠える犬たちに向かって「大丈夫だよ」と言った。(ニヤケ顔で)

窓から簡単に侵入できる我が家の
セキュリティは大丈夫じゃないが
実は2階に兄が寝ていたらしいからきっと大丈夫だ。
東京葛飾生まれ。 江戸っ子ぽいとよく言われますが、新潟と茨城のハーフです。 ツイッターアカウントpekorinnote

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